2005年11月05日

『ダンシング・ハバナ』 ラテンの熱い血

ラテンの熱い音楽とうっとりするほどのビーチ。
こういう映画を見ると旅に出たくなる。
オープニングクレジットの絵葉書風ハバナ。まさに
こういうハガキが売ってるよね。あの絵がそのまま
動きだすシークエンス、好きです。

ダンシング・ハバナ
ダンシング・ハバナ


ようやくこっちでも上映された『ダンシング・ハバナ』、夏に
見たかったよ…。ホント。
そしてなんと実話らしいですねぇ。実際にこのダンス指導をしている
ジョアンさんの実体験。あの音楽を、私も実体験したいぞー。
音楽を感じる、そして踊る。ラテン音楽の真髄って感じですねぇ。
私はこの映画、サントラを先にゲットしていて、それから
映画を見たんですけど、どういう人が歌ってるのか、とか
どういう風に使われているんだろう、とかいつもと違った
楽しみができました。
ちなみにこの映画のサントラはよいですよ。

ここ数年、ラテン音楽にハマっている私ですが、
やっぱりこの映画もツボでしたー。ディエゴが(かわいい)
公園でダンスをしているシーン、よかったですねぇ。
ケイティの顔に笑みがこぼれるのも納得です。

この映画の醍醐味は何といってもダンスと音楽ですが、二人が
練習するシーン、色々なシーンの繋ぎ合わせがよかったです。
ディエゴが甥っ子を抱いて踊るシーンなんてもうホント、よかったですよね。
ディエゴちゃん、毎日8時間以上練習したとか。
その甲斐あってか素敵でした。相方もかわいくて、ダンスも上手で
よかったです。嫌味のないカップルって感じでしたよねぇ。

こういう頃の時代背景とか、いつもこういう映画を見たあとで
「ちゃんと学んでおけばよかった」と思うんですが今回も…。
政権が悪いから出たいけど、やっぱり残れるなら残りたい、っていう
気持ちがあったんだなぁと後でわかるんですが、歴史をもうちょっと
わかってればもっと理解度が高まったのに、残念。
それにしてもすごい上流階級だと思ったら実はそうでもないらしいです。
中流階級がハバナにいったら急にああなってしまったんだとか。
いいなぁ、ひと時の幻でも私もああいう生活してみたかったよぉー。

ダンスの映画を見ると

わー、ダンスいいかも。

と思うんですよね。

でもね。いつもダンスのビデオやら本を手に取る男性を見ると、

「うっわ!やだっ!」

と思うのが正直なところ。
ディエゴなら触られてもよい(誰も触りたくないかも)
ガエルなら本望だ。

でも!!!

日本じゃイヤ!!

以上です。

posted by minori at 19:39| Comment(18) | TrackBack(12) | 映画「た」行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月24日

『ティム・バートンのコープス・ブライド』 ホネまで…。

ストップモーション・アニメとはいかなるものなんだろうか。

ストップモーション・アニメーション(Stop motion animation)とは、静止している物体を1コマ毎に少しずつ動かして撮影し、あたかもそれ自身が動いているかのように見せる映画の撮影技術。アニメーションの一種であり、SFXの一種。コマ撮り(コマどり)とも言う。

by Wikipedia

なるほど、そりゃ時間かかるわね。1,2秒に12時間かかったこともあったとは。
全然そんな重みを感じずに見てしまってごめんなさい、監督。
って感じですが(笑)、そういや前の「ナイトメア〜」もそうだった
んですもんね。あれ、人形なんだー。凄いなぁ。

Tim Burton's Corpse Bride [Original Motion Picture Soundtrack]


基本的に現世がモノクロで重苦しく、死後は明るく騒がしい。
そんな皮肉がなんともいえないですが、あんな楽しい死後ならいいかも、
と思っちゃいました(苦笑)

コープスブライド、エミリーがビクターに送ったプレゼントに
犬を持つ私は打たれましたよ(苦笑)
しっぽをパタパタ振って
「死んだふり!」

「<??>」
と答えるスクラップス、かわいすぎる(笑)
その後、また別れ別れになっちゃったのかな。それはそれで寂しいけど。
つまり、エミリーって人は死後もなお、温かい心を持つ
お嬢さんなんだよね。ビクターに喜んでもらいたかったんだもの。
それから最初は自分じゃなんにも出来なかったもう一人のお嬢さん
ビクトリアも愛に出会って強くなる。この二人がとっても
かわいくて、どっちにもシアワセになってもらいたかったな。

ともすれば優柔不断のダメ男、ビクターもどこか憎めず、
しょうがないなぁという感じだったから彼もシアワセになって
よかったよ。ジョニー・デップの声ってわかるかなーと最初は思ってたけど
やっぱりあの声はジョニー。頼りなさげだったけどよかったよ。

一番好きなシーンはやっぱりさっきも書いたようにスクラップスだけど、
あのピアノの連弾のシーンもよかったなぁ。ダニー・エルフマンと
いうと私の中ではスパイダーマンですが彼の音楽はいいですねぇ。
どうやら声優としても登場してたみたいですが。
そうそう、色んな人たちが家族と再会するシーンもよかったです。

生きてる人間にしてみりゃ「どっひゃー」と思うウジ虫ですら
愛らしく描いてたティムさん。ラストも爽やかでよかったよ。
この作品。でもやっぱりスクラップスがサイコウなんだな。
コープスブライド ぬいぐるみ/スクラップ Y-227



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ぽちっとプリーズ。
posted by minori at 16:38| Comment(18) | TrackBack(41) | 映画「た」行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

『チャーリーとチョコレート工場』 ウンパ・ルンパ大活躍

楽しみにしていた『チャーリーとチョコレート工場』!リメイク前の
『夢のチョコレート工場』が面白かったので(レビューはこちら
さらにクォリティがドドドーンとあがってるんだろうなぁと
期待してました。うん、かなりレベルアップしてたなぁ。
前のヤツ、大分忘れちゃったけどそれにしたってね。

チャーリーとチョコレート工場 オリジナル・サウンドトラック
サントラ
B000A0YA9M


さてさて。まずはキャストから。
私の中の前作のイメージは、ウォンカよりも絶対的にチャーリーと
ジョーじいちゃん。だからジョニーが配役されると知って
あー、じゃあきっと彼がもっとガンガン出てくるぞー、と
そこんとこは予測しましたが、まさか前作にはない終わり方と
前作にはないシーンが出てくるとは…。そういうシーン
プラス、さらにちょっとしたジョニーの表情や行動なんかで
ウィリー・ウォンカという人物がグッと浮き立ったと思います。
それによって愛らしいけどちょっと人間不信で寂しがり屋な
より深いウィリー・ウォンカになった気がします。
ジョニー・デップはハマり役。よかったなぁ。他の人たちは
ちょこっとビミョウな白ぶち目がねもジョニーはばっちりだったもん(笑)
あの変な髪形もいい。あれは自分で「こうしてみよう」といったらしい。
彼の子どもがパパがどれだかわかんなかったってのも納得。
異常な白塗り(笑)あの歯は本物?

チャーリーは前の子もそれはもう愛らしかったけど
今回のフレディ君もげっ歯類みたいでかわいかった(笑。褒め言葉)
あの素直な感じがなんともいえず愛くるしい。

そうそう、嬉しかったのは前作でも強烈だった四人ベッドね。
あれがそのままで嬉しかったなぁ。勿論原作通りにやるだろうから
ここは絶対はずせないけど。にしてもあの斜めな家、凄い。
つーか窓あいてるの?寒いー。
おじいちゃんたちもかわいかった。そしてやっぱりジョーおじいちゃん
好き。あんなジイ様いいよねぇ。うちのジイ様(92)も
なんともいえないいいアジだしてくれてるけど。一緒にチョコレート
工場にいきたかったよ、ねぇじいさん。

そういえば前のやつでは一度、他の子同様チャーリーも
「やってはダメだよ」っていうことをジョーじいさんと
二人、やってしまうんですよね。前のほうが教育的だったかな。
あのシーンをなくしてしまうのはちょっと残念だったかも。
チャーリーだってね、やっぱり子どもだし。

子どもたちって前の子がどんな子かなんてすっかり忘れちゃったなぁ。
でも基本的には似てたよね。デブとわがまま少女はよく覚えてます。

ウンパ・ルンパ。
前回も怪しかったけど今回もっと凄かった。
ウンパ・ルンパは格段にグレード・アップしてましたね!
つーか、いいなぁ。この人。殆ど一人でやってるんでしょ?
あの女秘書までもね。歌もジャンルが色々になってて面白かったです。

ただ、でもやっぱり…

ウンパ、ルンパ、ドゥパディドゥ〜♪

がないんです。
これね、1回聞いたら忘れられないほどのシュールさが
ありましたよ。踊りもね。前のはミュージカルじたてってのも
あったけどこれの強烈さで映画一本表現しそうな勢いだったもんな。
(また見たい)

そうそう、クリストファー・リーがいつまでたっても
出てこないから、「まさか…ウンパ・ルンパじゃねぇよなぁ」
と一瞬疑ってしまいました。

工場内に関してはどうやらセットでやったみたいですねぇ。
川とかは違うでしょうが。それにしても凄い。さすがティム・バートン。
こういうのをやらしたら右に出る人いないですね。
ある程度のチープさがあって(CGだったからきっと完璧になりすぎる)
それがよかったなぁ。私もいきたいようー。

そして何より

あのリス!!!

か、かわいすぎー。ラヴリー。
思わず「か、かわいい」と呟いてしまいました。すみません。
だってホントラヴリー。
そしてなんとあれ、本物でちゃんと調教したんだってー。
40匹のリス君。
頭のいい子はくるみ割り、ダメなのはあの女の子を運ぶ役に
まわったんだとか…。
あのガキ同様「DAD、私もリスが欲しい!」といいたくなりました。
「あれじゃなきゃイヤなの!」

…工場継げないな。
エレベータの浮遊感と落下する重力を感じながら今日は眠ることに
なりそうです。面白かった。

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ぽちっとプリーズ。
ラベル:映画「た」行
posted by minori at 17:23| Comment(9) | TrackBack(37) | 映画「た」行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月01日

『ダブリン上等!』 クソガキに制裁を

濃いなぁーコリン。

というわけでこれまた上映を逃しちゃった映画でした。
「バットマン ビギンズ」で気になったキリアン・マーフィー
が出てるってことで結構見るの楽しみでした。
個人的にとても好きなケリー・マクドナルドも出てたし。

うーん。納得がいかないのはそれぞれラストに
意味深な終わり方をしたこの映画の中で、
一人制裁を加えられなかった、というよりますます
調子に乗ってたあのクソガキ。
誰か尻を叩いてやってくれ、という話です。

みんなそれぞれ何かを求めていて、それがちょっと
裏目に出てしまったメンバーたち。
ただ、痛い目にあってかけがえのないものを得た
ジョンなんかはよかったよね。
それにしてもあのスーパーの店長はやっぱムカつくよ(笑)
ありゃ私も缶詰ぶつけたくなるもん。
出来たらいーんですけどね。私は本の角で…って自粛自粛。

全体的な構成はとってもよかったっす。
シニカルな笑いもあり、考えさせられる場面もあり。
ってかヒゲのサリー。ホントにうっすらひげが…。
凄いなぁ。この人ってケリー(ディドラ)の妹役でしたが
実際はずっと年上なんですってね。意外。若く見える。
でもあれは体当たりですよ。だってヒゲだもん。
にしても気の毒なサリー。確かに男嫌いにもなるよ。
でも希望あるラストに嬉しくなりました。

それにしてもバスの運転手がああやって声かけたり
途中で同僚としゃべったりすることができるんだろうか。
もしアリなら、それはすげぇ。

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ぽちっとプリーズ。
posted by minori at 19:31| Comment(0) | TrackBack(4) | 映画「た」行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月01日

『DEAR フランキー』 お父さんって何だろう。

今日は映画の日だったってこと、忘れてた。いつも千円で見てるので
結構忘れがち。ともかく、早起きして足を伸ばして『DEAR フランキー』を
見てきました。

『リジーは年老いた母と息子フランキーを連れて夫から逃げた。
夫の暴力でフランキーは耳が聞こえなくなった。
そんなことを知らずにフランキーは9歳になり、父親への想いをつのらせる。
そんな息子に彼女は作り話で父親のことを語る…。』


女性の監督さんなんですね。女性らしい視点、母からの温かい視線が
なんとも言えない映画でした。多分女性の視点だから
本物じゃないけど男親にしかできないことを目の当たりにして
戸惑う、そういう感じが映画に出てきて見てる人たちも
そう思ってしまうんでしょうね。多分女性なら特に。

フランキーのいじらしさがなんとも言えない。最後の手紙には
ちょっとびっくりしました。子どもっていつの間にか大人になっているし、
でもやっぱり子どもなりに悩んでいて、なんともいえないですね。
ジェラルド・バトラーが演じる偽パパに心を開いて、頑なに
しゃべろうとしなかった子が声を出す様にはぐっときました。
いじらしくてかわいいぞー。利口な子だしね、この子。

にしてもお母さんって、子どもを守ろうとするためには
何でもするんだなぁ。お母さんって凄いなぁ。
確かに嘘をつくのはビミョウだけどあっていい嘘、もあると思う。
悪意がないからね。傷つくのは自分だけでいい、という
母の毅然とした態度はよかったなぁ。そしてその娘を守ろうとする
ばあちゃんもナイス。

お父さん役を引き受けた名もわかならい偽パパも心の優しい人で
よかったよなぁ。お母さん、男漁りのようなまねでどんなヤツが
ひっかかるんだ?と最初不安になったけど、彼でよかったね。
石を探してくれたり、男親らしい意見なんかも言っててこの三人が
家族だったらいいのにね、と私が思いました(笑)

前に『バッド・サンタ』の時も思ったけど子どもが一生懸命作った
ものっていいよね。絵もそうだし、今回の「あれ」もよかった。
嬉しいと思う。あれはね。

そうそう、舞台はスコットランド。最初に言葉を聞いたときは
(特にフランキー役のジャック君)さっぱり理解できず(苦笑)
段々慣れてきたらわかったけどやっぱりこっちは独特のアクセントですね。

イギリス映画らしい終り方、好感が持てました。あれがハリウッドなら
もっと大団円になったでしょうね。音楽もなかなかよかったし、
お母さん役の方もかわいらしかったです。
全体的に音の少ない(間が多いというか)この映画、わざと
フランキーの難聴にあわせたような、でも全然イヤじゃない
つくりがよかったなーと思いました。静かで。


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ぽちっとしてくださいませ。
posted by minori at 18:44| Comment(10) | TrackBack(19) | 映画「た」行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月26日

『ダニー・ザ・ドッグ』 犬っぽいジェット・リー。

悪くはないけどどうしても中途半端な感が拭えない。
アクションなのか、それとも感動モノなのか。
何だか勿体無い気がしました。

ジェット・リーはホントに犬のようでした(笑)
ある意味凄い演技です。
この人って40くらいなんでしょ?
何となく20代って言われても納得します。
設定はどのくらいだったのかなー。
実年齢と考えるともしあの女の子とココロを
通わせるとなるとちょっと危険だよね(笑)

ってかこの映画はアメリカ産だと思ってたら
ブリティッシュ・イングリッシュがいきなり聞こえたので
ちょっと意外。そうなんだ。
グラスゴーでしたね。
映画の全体的な雰囲気はよかったかな。

なかなか死なないボス、ナイス。笑いどころも
あってやっぱり中途半端だったのかなぁ。
ラベル:映画「た」行
posted by minori at 23:46| Comment(2) | TrackBack(19) | 映画「た」行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月05日

『チェブラーシカ』 かわいすぎる…。

umaちゃんに借りたチェブラーシカ、ようやく見ることが
できましたー。っくーーー!!!
か、かわいいじゃねぇかよぅ。

ロシアのパペットアニメってかわいいですよね。
私はこれ以前に見たミトンでもうホント、ノックアウト
されちゃったんですけど、チェブもかわいいーーー。

ミトンちゃんと違うところはこっちはしゃべるんですね。
ストーリーもしっかりしているし、ミトンにくらべると
洗練された感じがします。

主人公たちのかわいさもともかく、全体的な配色、雰囲気、
音楽、全てにおいてホントによい。
特に1話目のオープニングクレジットなんてそのまま
ポストカードにしてもいいくらいな見事なデザイン。
配色なんかもとっても素敵で、実は配色マニアな
私にとってかーなり参考になりました。
素晴らしいです。うん。(二作目以降はそんなに気合入ってない
感じではあったけど)
音楽もいいですよね。アコーディオンの音楽、といえば
ヤン・ティルセンなアメリを思い出したりしますがこれもよい。

あー。それにしてもかわいいわねぇ。チェブ。
字が読めないから読んでもらおうと思って、なチェブも
あの上目遣いもとにかくかわいい。

うん、和んだ。
posted by minori at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画「た」行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月26日

トラベリング・ウィズ・ゲバラ

昨日は映画『トラベリング・ウィズ・ゲバラ』
を見てきました。昨年上映した
『モーターサイクル・ダイアリーズ』の
ドキュメンタリーフィルムです。

実際にチェ・ゲバラと旅をしたアルベルトさん
の手記を基にした映画で、とってもよかったんですけど
これのドキュメンタリーもホントよかった。
ガエルが主役と思って見に行ったらおじいちゃんが
メインでしたね。それはそれでよかったけど。

にしてもガエル。あー、カッコいい。
メガネとかかけててそれみてまた惚れました。
メガネもかわいいー。笑うとその歯がかわいいぞー。

とにかくここ数年、私はガエルに夢中です。
ガエルみたいな人いないかなー(いません)
ってか最近ラテン系に弱いな。私。
この前みた『運命の女』(映画はビミョウ)の
オリヴィエ・マルティネスにもノックアウトされました。
そしてロドリゴ・サントロもカッコいいし。
ビバ・ラテン系。(意味不明)
韓流とか言ってる場合じゃねえぞ、アニって
感じです。ってかあっちにはまったく触手が
動かないです、ホント。あー、ガエル。

夢に見ないかな〜。
posted by minori at 21:29| Comment(3) | TrackBack(1) | 映画「た」行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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