日本人悪すぎ。いくら田中さんがいい人でもなんとなく
フクザツな気分です。
ところで、あのテレビCMの映画の感想って
一体どういう人を捕まえて編集しているんでしょう。
毎度思うんですけどね。号泣って...みたいな。
まぁあれは人呼ぶためのものですからねぇ。
ジェット・リーは相変わらず凄いよなぁ。
彼ってまじめそうだから、ああいうお調子者の
役をやってもどこか真面目そうだよね。今回の
役どころは難しかったと思うけどちょっと最初の
お調子者には違和感ありでした。
それにしたって自分の家族殺されるまで気付かない
ってどうかなぁ。第一勘違いで人殺すなよ、って
話だし(話聞け)とどめさす必要もないよねぇ。
そういうところにこの人の驕りがあったんだね。
そもそも弟子だってちゃんと把握してないし。
でもまぁアクションは凄い。あれって緻密に
計算されてるんだよねぇ。現場見てみたいかも。
そしてこれは実話なんですか?
うーん、ホント日本人鬼畜。でも田中さんの
武士道はよかったけどね。ところであのお茶会の
シーンは彼、吹替えだよね?自分でしゃべってるの?
ともかく予備知識ゼロでした。
あの女の子は一体どういう立場で描かれてるのかな。
主人公は恋したの?それとも子どもと重ねてる?
いやいやそういうのを超越した人間の繋がり?
よくわからなかったなぁ。あの子、きれいだったけど
現代チックな顔でした。当時あんなキレイな子いたら
主人公来る前に取り合いだよ。
とまぁなかなか突っ込んでばかりですね。
最後にもうひとつ。あのエンディング・テーマは日本語版
だけ?長さ合わないなら無理して日本の曲使う必要
あるのかしら。それにオリジナルが損なわれるような?
全部あの曲なの?
ジェット・リーの出る映画、最近は必ず誰かに
保護されているような気がする。(ダニー・ザ・ドッグ
だけかー)試写会は前回の『ウォレスとグルミット』
とは全然違う雰囲気で6割が男性でした。珍しいー。
ぽちっとプリーズ。













































