ぽちっとプリーズ。
Stomp The Yard [Blu-ray] [2007]
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ひっそり公開されてるのかなーと思いきや(いや、確かにCMされてたし)
行列ができるほどの若者が並んでいたこの映画。いやはや
びっくり。オーストラリア人はこういうの好きなの?
映画を見終わってからもイマイチ人物関係が区別できなかった
この映画…。アフリカン・アメリカンの人の区別ができないのか、私は…
というわけで何だか混乱してしまった映画でした。
英語のせいもあるのかなぁ。
リーダー二人が似てるんだもーん。
ダンスは凄かったけど最初の方は撮影の仕方のせいかえらく見づらかった
気がしますけどどうだったでしょう。勿論凄かったけどねー。
こういう学校生活って何だか凄いねー。ダンスによって派閥があるのも
興味深い。学校にスパイがいるってのはちょっと切ないけどそれもなんだか
楽しそうなのかも(部外者だからだね)
彼女はもともとあの元彼をスキで付き合ってたわけではないの?
親の言いなりってこと?ムー。変わり身早かったもんな、彼女。
そりゃ確かにDJのほうがやさしくていいけど。
あんな迫力のあるダンスを学校で見てみたかったなー。
それにしても人が多すぎでした。うん。
★★★☆☆ ダンスはよかったけど…。































こちらは劇場すいてました。
ドラムラインやチアーズの方がおもしろかったかな。
でも、これはこれで初めて観るタイプのダンスだったので新鮮でした。
アフリカには伝統のダンスや音楽があるし、マオリ族や太平洋の国々の民族にも伝統的なダンスがあったけど、アボリンにはそういうのはあるんですっけ?
そーなんですよ。自棄に凄い人でしたよ。
行列だったですもん。びっくり。
私もドラムライン、チアーズあたりを期待して行ったんですよね、だからちょっと物足りなかった気もしないでもないというか。
アボリンはダンスというより音楽ですかねぇ。(基本彼らはお太りになられているのでダンスとかイメージがわきません…)それこそ、今日見た「スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ」で彼らの楽器が使われていましたよ。びっくりでした。ってこれ、かえるさんはスルーっぽいですよね(笑)
タランティーノが気になって行ってしまいました。