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優しい映画「Dearフランキー」
Excerpt: 「Dearフランキー」 (2004年 イギリス映画)監督・プロデューサー・脚本が、女性による映画。細やかな描写がいかにも女性監督の作品らしい。どこかモノクロ映画を思わせる静かな語り口で、終始、抑制が...
Weblog: 記憶の鞄
Tracked: 2005-08-01 19:34
『Dear フランキー』
Excerpt: パパからの手紙だけが、僕の心の支えだった。 ■ショーナ・オーバック■キャスト エミリー・モーティマー、ジャック・マケルホーン、ジェラルド・バトラー□オフィシャルサイト http://www.wise...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2005-08-01 20:48
『Dear フランキー』
Excerpt: 宝物を胸にフランキーは元気に育っていく。スコットランドの港町。耳の不自由な少年フランキーは長い間母親リジーと祖母と3人で暮らしていた。フランキーの楽しみは船乗りの父親との手紙のやりとりだった。交流と愛...
Weblog: かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
Tracked: 2005-08-02 01:06
Dear フランキー
Excerpt: 朝なのに妙に人が多いなぁ〜って不思議に思ってたら、今日はレディースデイだったのね。時間ぎりぎりだったけどなんとか定位置に座れました。ストーリーは、夫のたび重なる暴力に耐えかね、祖母と耳に障害を持つ幼い...
Weblog: うさぎといっしょ
Tracked: 2005-08-02 23:21
Dear フランキー
Excerpt: 女性監督ショーナ・オーバックがスコットランドを舞台に、元夫の暴力によって難聴になった幼い息子との半ば逃避行のような生活と母子の絆を描いた「Dear フランキー」。いつもイギリスの労働者や恵まれない生...
Weblog: フランス工房ジャーナル
Tracked: 2005-08-06 01:15
Dearフランキー(新映画日記転用)
Excerpt: 結末の感想だけ言ってしまえば、「あー全部わかってたんだなー」なんですが。親の知らない間に子供は大きくなってんのねと思いました。本当の父親のことを明かせない母親の苦悩。知らず知らずのうちに誰も信じられな...
Weblog: 新×3 もろもろ日記
Tracked: 2005-08-06 14:29
Dear フランキー
Excerpt: 本日2本目は「Dear フランキー」です。 夫の暴力に耐えかね、息子のフランキー(ジャック・マケルホーン)と祖母を連れ逃げ出すことにしたリジー(エミリー・モーティマー)は、以来スコットランド...
Weblog: ★☆★ Cinema Diary ★☆★
Tracked: 2005-08-07 14:51
母親への息子の思いが心に沁みた作品◆『Dearフランキー』
Excerpt: 8月2日(火) 名演小劇場にてリジー(エミリー・モーティマー)は、息子の9歳のフランキー(ジャック・マケルホーン)を連れ、何度も引越しを繰り返していた。DV癖のある夫から逃げているのだ。フランキーは耳...
Weblog: 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」
Tracked: 2005-08-08 00:49
「Dear フランキー」甘くないぞイギリス映画
Excerpt: 「Dear フランキー」★★★☆エミリー・モーティマー、ジェラルド・バトラー主演イギリスの港町少年の部屋には世界地図が貼られそこには赤い旗がいくつも軌跡を描いている。父の乗る船の軌跡だ。ドメスティック...
Weblog: soramove
Tracked: 2005-08-18 22:58
Dearフランキー 評価額・1500円
Excerpt: ●Dearフランキーを浜松東映劇場にて鑑賞。 耳が不自由な息子フランキーと2人暮
Weblog: Blog・キネマ文化論
Tracked: 2005-10-05 13:11
Dear フランキー
Excerpt: 父との"再会" それは母と息子に降る夢
Weblog: 悠雅的生活
Tracked: 2006-01-22 20:32
Dearフランキー
Excerpt: 2004年 イギリス 原題:Dear Frankie 製作:キャロライン・ウッ
Weblog: 銀の森のゴブリン
Tracked: 2006-02-09 02:18
Dearフランキー
Excerpt: 評価:★7点監督:ショーナ・オーバック 主演:ジェラルド・バトラー エミリー・モーティマー ジャック・マケルホーン2004年 102min家庭内暴力が原因で離婚したシングルマザーのリジー(エミリー・モ...
Weblog: Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)
Tracked: 2006-03-25 16:30
Dear フランキー
Excerpt: Dear フランキー コレクターズ・エディションDear Frankie2004年 イギリス予告を観たときから絶対観よう♪と心に決めていた。予告編でストーリーの8割わかってしまうんですけど??
Weblog: cinema note+
Tracked: 2006-04-08 01:45
『Dear フランキー』
Excerpt: Dear フランキーCAST:ジェラルド・バトラー、エミリー・モーティマー9歳のフランキーは難聴で声も出さない。そんな彼の家族は母リジーと祖母で、3人は訳あって引っ越しを繰り返していた。フランキーは顔...
Weblog: *Sweet Days* ~movie,music etc...~
Tracked: 2006-05-26 23:21
映画『Dear フランキー』
Excerpt: 原題:Dear Frankieドメスティック・バイオレンス、引き裂かれた家族に再び笑顔は戻るのか、まだ見ぬ父を思う息子、思いやる母、そして祖母、辛く切なく暖かい物語・・ フランキー(ジャック・マケル...
Weblog: 茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??
Tracked: 2006-07-29 10:44
Dearフランキー(04・英)
Excerpt: 耳の不自由な少年フランキーは9歳、母と祖母とつつましく暮らしていた。そんなフランキーの楽しみは、世界を旅する船乗りの父に手紙を出すこと。そして、いつも父からの返信が・・・しかし、それは暴力夫から逃げて...
Weblog: no movie no life
Tracked: 2006-11-26 00:43
Dearフランキー
Excerpt: いい映画だと教えて頂いたのでどうしても観たかったのに、懇意にしているレンタル店に置いてないんだもの・・・買っちゃったわよ〜ん(いよっ太っ腹!!)【story】DVが原因で離婚したシングルマザーのリジー...
Weblog: ★YUKAの気ままな有閑日記★
Tracked: 2008-02-14 08:34
Dearフランキー
Excerpt: 『パパからの手紙だけが、 ぼくの心の支えだった。 世界中を船で旅する架空の父親を装い、 ひとり息子に手紙を送り続ける母親。 しかし、母子の前にその”父親”はあらわれた…。』 コチラの「Dearフラン...
Weblog: ☆彡映画鑑賞日記☆彡
Tracked: 2009-03-30 21:31
>子どもっていつの間にか大人になっているし、でもやっぱり子どもなりに悩んでいて、なんともいえないですね
私は、この描き方がいまひとつ納得できないんですけれど、みなさんの感想を拝見していると、そういう風にとらえられるんですね。
DVDで、またじっくり見てみたいと思っています。
>この三人が家族だったらいいのにね、と私が思いました(笑)
私も同感です。「お似合いの家族」(笑)でしたね。
ありがとうございますー。
そうそう、確かになんだか急だった
気がします、私も。
もうちょっと時間かければよかった
ような気がしないでもないです、
確かに!
お似合いの家族でしたよねぇ。
ハタからみたら絶対そう思うと思います。
是非是非また遊びにきてくださいねー。
お待ちしております。
いや、見る魚の方ね。
フィッシュ&チップス、魚抜きってアリ?
ハリウッドだったら、カップル誕生してましたね。
こちらからもさせていただきますね。
素朴な感じでイギリスらしい映画でしたね。
子を思う母の気持ちや母親を思う子供の気持ち。心が温かくなりました。
そうそう、フィッシュ&チップス
じゃなくてチップスじゃねぇかよ!
って感じでしたもんね。アリなんだ。
じゃあ頼もうかな(とほほ)
絶対カップル誕生ですよ。
ばあちゃんにもいい人ができたかも
しれないもん!
コメント&TBありがとうございます〜。
お母さんが息子をとられちゃうんじゃ?
っていう不安も伝わってきたし
とっても温かい映画でしたよねぇ。
またこういう映画が見たいです。
フランキーは、いつから知っていたのかな・・・と言う疑問が残りましたが、人々のやさしさが心に沁みる映画でした。
TBさせていただきました〜
こんにちわ。コメント&TBありがとうございます!
ちょっと前に見た映画なので
私の記憶が怪しいですが(笑)
ともかくそれぞれのやさしさがうまく
調和していて見ててほんわかな気分になれ
ましたよねぇ。
静かで優しい・・いい映画でしたね〜
私もラストの雰囲気が好きでした。
『あれがハリウッドならもっと大団円になったでしょうね』だと思います!!(笑)
母子もおばあちゃんもバトラーも良かったですが、バトラーを紹介したマリーさんもいい人でしたね。
余計なことを言わずに人に優しく出来るなんて・・・理想です♪
こんばんわー。返事がホントに遅れてごめんなさいー。
静かで優しい、ホントそういう感じの映画ですよね。イギリスらしい、というか、シンプルな映画だけど主人公をはじめ、周りの人がほんといい人たちだったのでほんわかしましたよー。
ですね、静かに見守る、という感じでもあった友人もナイスでしたー。