ありますが。
Breakfast on Pluto

『ヘドウィグ・アンド・ザ・アングリーインチ』では
主人公ヘドウィグのパワーの源は世間やらもろもろに対する
「怒り」からきていましたが、同じくtransvestiteの
Patrick "kitten" Bradenはとにかく「ありのまま」を
受け止めてまっすぐに生きてる人でした。
こりゃもう彼女(彼)の持ち前のキャラクターなので
真似しようったってできるものじゃない。神様からの
ギフト、という感じですよね。
たKittenという名の通り拾わずにはいられない人だったもんね。
変なのにも拾われてたけど(笑)
それがオープニングとエンディングを飾る
シュガー・ベイビー・ラブがまたイイ。
ロビンクックたちの会話も浮いた感じがせず、章立てもうるさくなく、
しっかり作られてる映画だったな、と思います。
そしてキリアン。彼は美しかった。一番はやっぱりガエルの
女装が譲れないので二番手ではあるものの美しかった。
殊にブロンドにしてからの美しさったら。あのささやき声も
あまりあざとさを感じなかったし、頑張ったよ、キリアン。
毎回全然違ったキャラに挑んでくる彼はやっぱりガエルと
似たタイプなのかなぁ。ブルーの瞳が美しい!
音楽もかなり満足。ヘドウィグはグラムロックのオリジナルで
勝負してたけどこっちは元からある色んな曲をぎっしり詰めた
サントラでした。これがオリジナルだったらそれはちょっと
違和感あるかな、と思うのは彼のキャラのせいなのかなぁ。
問題はアイリッシュアクセント。何しろ終わったあと
オージーに私が説明しなきゃいけない部分もあったり、と
英語を母国語とする人たちにとっても字幕が必要なところが
あるくらいアイリッシュだったそうなんです。
私もわからないところあったしね。確かに英語が辛かった。
こりゃ字幕、欲しいわな、と思いました。
せっかく面白い表現なんかをしてるのに完璧に理解できなかった
ことだけが悔やまれます…帰ったらDVDで見ないとね…。
せめて英語の字幕を…って感じでした。
ぽちっとプリーズ。































この映画、ステキでしたよね。
キリアンの女装にうっとり♪
私もガエルくんの女装が1番!は譲れないけど。(笑)
来年もどうぞよろしくお願いしますね。
それでは、良いお年を・・・。
ガエルたちが、ネットで面白いプリーズなどきていましたが
大きいオージーとか、ブルーをtransvestiteしなかったの?
映画と美しかった神様とかうるさくなく
minoriたちが、キャラクターとか、ブロンドや、怒りとか帰ったら
感じとイイブルーを満足しなかったよ。
あけましておめでとうございます!
返信が遅れてしまった申し訳ありませんー。
今年もどうぞよろしくお願いしますね!
ガエルの女装はやっぱり一番です!
キリアンもよかったけどきれいでしたもんね、
ガエル。
今年もどうぞヨロシクお願いしますね。
と、さてさて、早速映画のお話ですが、
「プルートで朝食を」ご覧になったんですねー。
うんうん、キリアン素敵でしたよね♪
ワタシ、この人ってあまり得意なタイプではないんですけど、今回のファッションといい、身のこなしといい、あまりの成りきりっぷりに驚いたし、ハマり具合にもビックリしました。
この人じゃないと出来なかった役じゃないかなぁ〜、と思います。
昨年のお気にいりベスト5に入るぐらい好きな作品でしたわ★
あけましておめでとうございます〜。
こちらこそ遅くなってしまいましたが
今年もどうぞよろしくお願いしますー!
海外生活のくせに何故か仕事が忙しくて
映画から遠ざかっていて切ない毎日です。
来週はいかないと!
これ、よかったですねぇ。
キリアン、これと「ダブリン」と
「バットマン」しか記憶になかった私ですが
彼ってわりと声低いんですよね。
(昨日レッドアイ、を見ました。日本語タイトルは
なんだろー)びっくり。ずいぶん声のイメージが
違ってびっくりです。
かわいかったですよね。
これ、私も大好きな作品ですよー。